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椎間板ヘルニア/片側椎弓切除術②

MRI検査で椎間板ヘルニアで外科的治療が診断がつくと、全身麻酔し脊髄造影検査をすることがあります

 

 

横縦撮影/矢印間には造影剤がありません

 

 

 

縦斜位撮影/白矢印間は造影剤がなく、手術部位確認(赤印)

 

 

MRI検査と造影剤検査で手術部位(頸椎、胸椎~腰椎)、左右どちらか、何番目の椎骨かを最終確認します

 

 

※MRI検査のみで罹患部位を決定し手術することもあります