あの脾臓 / that spleen

 

この結果が出ました

 

 

脾臓の腫瘍様の結果

 

 

このシコリが2か所あり、

 

スクリーニングテストからCT検査で診断後に手術

 

T・プードル12Y ♀S
結節性過形成 nodular hyperplasia of spleen 

 脾臓では2ヶ所に境界明瞭な結節性の病変で、過形成性の複数の大型のリンパ濾胞が形成されています。濾胞は大型のリンパ球と成熟した小リンパ球の混在で構成されており、異型な細胞は認められません。摘出された脾臓の腫瘤は、非腫瘍性病変である結節性過形成と診断されます。結節性過形成は犬の脾臓にしばしば認められる病変であり、反応性あるいは加齢性の変化と考えられます。今回の摘出により予後は良好と考えられます。

 

 

悪性腫瘍の多い脾臓で、良性という結果

すばらしい!

 

見逃していると大きくなって破裂の可能性がありました

 

 

万事OK

 

 

 

 

したっけ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オークyoutube

that spleen was nodular hyperplasia.

of course benign.

it is so fine.